茅ヶ崎方式協力校開設ガイド

茅ヶ崎方式の概要、基本コンセプトから教材の解説、協力校開設の条件までを網羅した約30分の短い講座です。創設者、故松山先生の茅ヶ崎方式誕生秘話も紹介しています。お楽しみください。

茅ケ崎方式には「協力校」という制度があります。これは「茅ヶ崎方式の看板と教材」を使って英語教室が開設できるパッケージです。

教育ビジネスで起業したいあなた、英語教室を開きたいあなた、何かをはじめたいあなた。この講座を決して見逃してはいけません。


茅ヶ崎方式協力校との出会いが、素晴らしい未来への扉を開いてくれることでしょう。


 

2021年1月現在、全国で102の協力校が活動中!

1エリア1校制ですのでお急ぎください。

協力校の大きなメリットは「茅ヶ崎方式〇〇校」と名乗って生徒募集の宣伝広告ができること。これは全く無名の教室がゼロから生徒募集するのに比べて、茅ヶ崎方式の知名度や信頼度を活用できる分、圧倒的に有利です。

ただし近隣にすでに協力校がある場合には、協力校同士の競合や混同を避けるために、後発の協力校は希望通りのエリアで開校できない可能性があります。

協力校開設をお考えの方は少しでも早くこの講座を受講してください。そして納得できたら協力校に申し込んでご希望のエリアをゲットしてください。

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あなたの講師


渡邉一善
渡邉一善

健康上の理由で会社を退職し、病気療養しながら食べていくためにやむなく起業。始めたのがインターネット関連のビジネスでした。当時は「パソコン通信で旅行やコンサートのチケットが安く買えるらしいぞ」といった時代で、収入の90%以上はパソコン販売や接続設定、通信回線の契約手数料といった単発の収入ばかりで「立ち止まったら死ぬ!」ような毎日でした。そのころから「いつかはコンテンツから安定収入を得るぞ!」と決めて、以来、30年近くこの分野と関わっています。

インターネットの世界的な普及によって求められるのは英語でのコミュニケーションです。私は、日本人にはITと英語の教育が急務と考え、まずは専門に近いパソコン教室をはじめました。時代の流れもあって多店舗を経営していた時期もあります。一方で妻のあをいさんが会社の事務所を使って英語教室を立ち上げました。そちらも軌道に乗り、専用の教室を構えるのを機に経営を統合しました。

その後は、パソコン教室を集中出店していた大手スーパーが倒産し、莫大な借金を抱えそうになうギリギリのタイミングで事業を売却。何とかピンチは脱しましたがそれまでのどんぶり勘定経営を反省して税金・資金繰り・資産運用・保険などのお金のおとを猛勉強。その知識と経験を活かして起業や経営のコンサルタント、さらには資産づくりのセミナー講師をしながら英語教室を経営するスタイルで現在に至っています。

特に最近は、教育コンテンツによるオンラインビジネスに注力しています。その中でどんな新しい出会いがあるのか、とても楽しみにしています。

【略歴】

  • 1987年、同志社大学法学部法律学科卒
  • 1987年、某大手商社系シンクタンク入社
  • 1993年、有限会社ネクステージ(現、株式会社ゼロン)設立
  • 1997年、大阪梅田に茅ケ崎方式大阪梅田校(PHILOSニュース英語)を開校
  • 2019年、茅ヶ崎plusをオープン

【専門】

  • 英語教室ビジネスにかかる起業・経営コンサルティング全般
  • 英語教室の管理システム導入支援
  • 英語教室の集客支援



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